2011年08月26日
コミュニケーション能力
おはようございます、Bossです。
「サッカーを通じて。。。。。」
私はよくこの言葉使います。
サッカーというかスポーツから学ぶ事が他にもたくさんあります。
その中でもコミュニケーション能力って大人になりそして仕事をするようになったとき、とても大切な能力ですよね。
コミュニケーション能力といっても幅広い。
まずは挨拶ができる事。
自分の考えを整理して言える事。
この2つを小学生の間に習慣づけることができればいいなと考えています。
こんな偉そうな事いっていますが、そもそも私は人付き合いが苦手です。
少しずつ改善していかなければ。。。。。。
土日に仕事を引きずらないように、本日で一応締めくくりたいと考え早起きしました。
どうなるものか。
昨晩から何も食べていませんのでおなかすきましたがお昼迄ガマンガマン。
さあいこうか。
松本から世界へ!!
「サッカーを通じて。。。。。」
私はよくこの言葉使います。
サッカーというかスポーツから学ぶ事が他にもたくさんあります。
その中でもコミュニケーション能力って大人になりそして仕事をするようになったとき、とても大切な能力ですよね。
コミュニケーション能力といっても幅広い。
まずは挨拶ができる事。
自分の考えを整理して言える事。
この2つを小学生の間に習慣づけることができればいいなと考えています。
こんな偉そうな事いっていますが、そもそも私は人付き合いが苦手です。
少しずつ改善していかなければ。。。。。。
土日に仕事を引きずらないように、本日で一応締めくくりたいと考え早起きしました。
どうなるものか。
昨晩から何も食べていませんのでおなかすきましたがお昼迄ガマンガマン。
さあいこうか。
松本から世界へ!!

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06:22
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2011年08月25日
どうせやるなら。
おはようございます、Bossです。
雨降りが続いていますね。雨の日には雨の日にしかできない事ありますよね。
雨降りが嫌だと言わずに、今日も頑張りましょう。
どうせやるなら、どうせ生きるなら、すべてに全力でいくべき。
最近少し弱っている自分にカツをいれつつ、今日の幕開けです。
さあいこう。
Boss
松本から世界へ!!

Posted by Boss at
06:27
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2011年08月19日
サッカーと勉強の両立
こんにちは、Bossです。
私の友人が運営する、サッカーを愛する子供とその保護者に向けたHPサイト「サカイク」を紹介します。
このサイトは子供に必要な知識、そしてその保護者として必要な知識や考え方が盛りだくさん。
そこにこんな記事が。
「サッカーと勉強の両立」
耳の痛い話題ですが、とても大切なことだと感じています。
サッカーと勉強はトレーニング性という部分で共通しています。
そして、ジュニア時代から世界を意識させたトレーニングが必要ではないでしょうか。
これはサッカーが世界で一番人気があり、世界どこででも行われているスポーツということを考えてもサッカーを通じた育成の一環として英会話のトレーニングは最適です。
下記アドレスはサカイクで紹介しているページに飛びます。是非ご覧下さい。
http://www.sakaiku.jp/knowledge/09/2011/000687.php
英語力は今後ますます求められてきます。時代はものすごいスピードで変化しています。
子供の将来を真剣に考える良い機会にしてください。
お父さん方、月1回の飲み代をストックして英会話スクールへ通わせましょう!!
我が英会話スクールには、松本市内で活躍するサッカー少年が大勢在籍しています。
もともとのポテンシャルなのか、地区トレセンや県トレセンに選ばれている子がほとんど。
そしてスポーツをしている子がレッスンにもメリハリがあります。ふざけていい場面とがっつりトレーニングしなければいけない場面を雰囲気で感じることができますので、講師も教えやすいようです。
世界を意識した英会話トレーニング。きっとサッカーにも好影響を及ぼすこと間違い無しです。
松本から世界へ!!

私の友人が運営する、サッカーを愛する子供とその保護者に向けたHPサイト「サカイク」を紹介します。
このサイトは子供に必要な知識、そしてその保護者として必要な知識や考え方が盛りだくさん。
そこにこんな記事が。
「サッカーと勉強の両立」
耳の痛い話題ですが、とても大切なことだと感じています。
サッカーと勉強はトレーニング性という部分で共通しています。
そして、ジュニア時代から世界を意識させたトレーニングが必要ではないでしょうか。
これはサッカーが世界で一番人気があり、世界どこででも行われているスポーツということを考えてもサッカーを通じた育成の一環として英会話のトレーニングは最適です。
下記アドレスはサカイクで紹介しているページに飛びます。是非ご覧下さい。
http://www.sakaiku.jp/knowledge/09/2011/000687.php
英語力は今後ますます求められてきます。時代はものすごいスピードで変化しています。
子供の将来を真剣に考える良い機会にしてください。
お父さん方、月1回の飲み代をストックして英会話スクールへ通わせましょう!!
我が英会話スクールには、松本市内で活躍するサッカー少年が大勢在籍しています。
もともとのポテンシャルなのか、地区トレセンや県トレセンに選ばれている子がほとんど。
そしてスポーツをしている子がレッスンにもメリハリがあります。ふざけていい場面とがっつりトレーニングしなければいけない場面を雰囲気で感じることができますので、講師も教えやすいようです。
世界を意識した英会話トレーニング。きっとサッカーにも好影響を及ぼすこと間違い無しです。
松本から世界へ!!

タグ :サッカーと勉強の両立
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09:43
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2011年08月19日
第11回さわやか松本平タウンカップ少年大会2
おはようございます、Bossです。
大会が終わり始めての週末を迎えます。
今大会で少年団が上位3チームを占めた事は非常に意義があると思います。
各チームの子供達同様に指導者の頑張りも評価に値します。
大会を終えて
他のスポーツよりもサッカーは指導者の色が大きく反映されます。特に少年サッカーにおいては非常に大きい。よくこんな言葉を聞きます。
「ウチのチームはドリブルしか教えていない」
「個人技主体」
このように担当コーチの考え一つでそのチームの方向性が確定されてしまいます。
はたしてこれでいいのでしょうか。その考えは子供達にとって本当に良いのでしょうか?
そこまで考えているのでしょうか。もう一度考える余地はないのでしょうか。
子供達の可能性は無限大です。良い習慣付けはジュニア世代が一番大切です。
私もそうですが、今一度チームの方向性は検討したいと思います。
子供に罪はありません。是非、各チームの指導者の皆さん、今一度チーム運営について検討していきましょう。
私も大会を終えた3日後、学年担当コーチ3名で集まり、25000円もするトレーニングDVDを入手しましたので早速視聴。今後のトレーニングにいかせるか検討し、また現状と今後について意見交換をみっちり行いました。
確かに私たちはプロコーチではなく地域を支えるボランティアスタッフです。しかし引き受けた以上は子供達の未来がかかっています。サッカーが好きだから指導できるという勘違いは捨て、子供達の可能性を導く指導をしていかなければなりません。そしてサッカーから学べる社会生活も指導していかなければなりません。
指導者が学ぶ事をしなければそのチームは衰退します。
まわりがしなくても私たちはやっていきます。時に激論を交わし熱くなってもいいのではないでしょうか。とかく大人は俗にいう「よいしょ」が多く、激論を交わしたがらないし、知ったかぶりをします。
本音の意見をぶつけられる関係作りから始めましょう。
また熱い週末を迎えます。
さあいこうか。
Boss
松本から世界へ!!
サッカー少年急増中です。

Posted by Boss at
06:46
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2011年08月16日
第11回さわやか松本平タウンカップ少年大会
こんばんは、Bossです。
更新を怠り、かなり久々の登場です。
8月13.14日お盆の最中、小学5年生以下の大会では大きな規模となる「第11回さわやか松本平タウンカップ少年大会」が2日間にわたり開催され、熱戦が繰り広げられました。
第11回を数えるこの大会は5年生の大会では大規模な大会です。松本平タウン情報さんの主催大会で主管として筑摩野サッカースポーツ少年団さんが運営されています。
私が指導する鎌田SSS5年チームは、
優勝
近年は県外チームが優勝を続け、県勢としては7年振りとの事。
子供達は日々成長しています。指導者としてそんな子供達にどうしても優勝という喜びを味わってほしいと願っていました。
彼らは優勝に値するチームです。また優勝する権利を持っています。
日々の非常に厳しいトレーニングは県下類をみないかもしれません。それでも心折れることなく、必死になって取り組んできました。トレーニングは嘘をつきません。今まで走ってきたことは無駄ではありません。
全日本長野県予選終了後、全国に通用するチーム作りとして、今までの試合運びからさらなる向上を図り、この2ヶ月間は黙々とトレーニングに明け暮れました。その成果が少しずつ表れはじめてきました。
世間で強豪といわれるチームが軒並み敗れていく中、我がチームは比較的安心して勝ち残っていくことができました。
私自身も多くの試合を観戦し、強豪と言われていたチームがなぜ敗退していったのか理解できましたし、私たちの方向性が間違えていない事も合わせて再確認することができました。
今回の優勝はとても意義のあるものと感じています。
近年はクラブチームが大会の主役を飾り、地域スポーツ少年団はなかなか日のあたるところにたどり着くことができません。
能力の高い子はクラブチームを選ぶ傾向です。
しかし指導者と保護者が必死となり子供たちを支援する体制と指導陣の指導力向上意欲、そしてなにより何者にも負けることのない子供たちの強い気持ち。これらが重なり合い、今回の結果につながってきたと思います。
彼らはこれから更に進化していくことになります。
目標はあくまでも「全国優勝」
現時点での可能性は0.01%くらいかな。でも0%ではない。可能性がある限り頂点を目指すのは当然。
これからの彼らに期待しています。
この大会においても、観戦する他のチーム保護者からは心ないコーチングが飛び交っていました。
サッカーをしたこともない素人が、あたかも子供達がスペイン代表であるかのように多くを望み、そして罵声に近いコーチングをしています。
サッカーはそんなに簡単なスポーツではありません。トレーニングの内容と日々の積み重ねが重要です。練習でできないことは試合でもできません。できたとしてもまぐれであり、2度とできません。まぐれを望むのではなく、真の実力で勝負したいものです。
2日間、大会運営をいただきました筑摩野サッカースポーツ少年団をはじめとした連合会のみなさん、ありがとうございました。そして子供たちにこのような素晴らしい環境を提供していただきました、株式会社松本平タウン情報様、感謝しています。
継続は力なり。
さあいこうか。
Boss
Posted by Boss at
22:06
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